ニートとはどうあるべきか

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Tumblrを始めたりしてネタを分散させている。ニートが無責任な立場から好き放題言うブログなので何を書いてもいいと思うのだけど、あまりネタが散らばるのはよくないような気がする。と言ってもRubyのIDEのことを唐突に書いたりしてすぐに纏まりがなくなる。

ニートとしてはニートっぽいブログがいいのだろうけど、ニートとは何かというとよくわからない。定義上は就学も就職も職業訓練も受けていないことがニートなのだろうが、実際の使われ方はもっと奥が深い。一般的にはニートは無能だからニートをしているという感じだけど、それはリクルート的な発想なので否定したい(就活で優秀な学生を選りすぐってダメな奴がニートになるのならば、会社の構成員の能力平均値は好景気のときのようにダメ人間までひっくるめて雇用していた時期よりも高まっているぶん業績が上がっていいはずなのに現実には日本の経済は衰退している)。

ニートには将来的な不安はつきまとうけど、案外楽しくやっている。