暮れましておめでとうございます(1) コメント

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暮れましておめでとうございます。来年もまたよろしくお願いします。まずコメントのお返事を致します。

にした より:
2011年12月13日 11:53 PM (編集)
あれ、「パリ症候群」って、パリに憧れて住む、だけじゃなくて、住んで友達ができなくて「パリで鬱になる」人のことじゃなかったでしたっけ?
違ったらすいません。
パリには、正しい意味で「住んだこと」がなくて、でも短期アパート賃貸(そりゃもう日本語サイト http://www.private-homes.com/paris/jp/home
に決まってます。わたし英語怪しく仏語ボンジュール止まりなんで)で1週間~3週間程度までの仮住まいを楽しんでいます。
(半ば仕事でも)
一年くらい、仕事さっくり休んで住んでみたいなと思ったら、実行なさっておられるようで。
すばらしい。

あ、スリ、いますけどわたし、一度も被害に遭ったことありません。 なんか現地在住中国人に間違われることが多いからかも。
日本人集合地区にはいっぱいいますけど、別に街で会ったってだからなに?と。 やたら話しかけられるわけじゃないので別に・・・ですよね。

おいらも詳しいことはわからないのですが、憧れがあって行ってみて鬱になることみたいです。

おいらは1年は住んでいませんが、日本で仕事を受けてメールで仕事の成果を送るだけですので年単位で住むことも可能だと思います。継続的な収入を海外でも得られるため恵まれています。パリは素晴らしい街だと思うけど、いまはキャリアを考えると英語でもう少し多くのことを表現できるようになる必要があります。例えば「日本に兵役はないの?」と言われたら「公式には日本は軍隊を持っていないんだ」くらいは説明できるけど「じゃあ他の国が攻めてきたら?」とか「アメリカに守って貰っていると言うけどアメリカが攻めてきたら?」「なんで日本は軍隊を持たないの?」とか色々聞かれてちょっと説明に窮しました。そのくらいの英語力なので、これをもうちょっと高める必要があります。日本語で言えることは英語でも言えるくらいに。そのため次はアメリカに行きます。

おいらもスリの被害は幸いにもありません。夜、鉄道で空港に向かうと言ったら友達に大反対されて、絶対ダメだ、お前はジェームスボンドくらいに強いのか?とか散々脅かされましたが、なんてことなく鉄道で空港まで行けました。言われるほど治安は悪くないと思うけど現地人でもずいぶん警戒するので少し驚きます。

http://www.private-homes.com/paris/jp/homeは今度行くときに参考にさせていただきます。ありがとー。

abzuun より:
2011年11月16日 4:43 PM (編集)
パリはスリとかが多くないですか?

あと、街での日本人遭遇率は高いでしょうか?

スリは多いと聞きますが被害に遭ったことはありません。運がいいのかな。

街には日本人はたくさんいます。日本人のパリ好きはかなりのものですね。他の地域でも観光地に行けばたくさんいますが、パリはそこいらで普通に日本人に会う感じ。特に多いのはオペラ座のあたりです。

abzuun より:
2011年11月11日 12:49 AM (編集)
既卒が報われる日は来ないと思います。

仮にいま就職できても30代、40代で失業したときに再就職できるようなスキルが身に付くとは思えませんし。お金も貯まらないし。結局低賃金、長時間労働、金なし、スキルなしの負のスパイラルです。多分ろくな医療も受けられないと思います。

詰んだオワタ人生になってしまいます。

どっかの会社に就職しても、年喰って首になれば再就職先はまず見つからないでしょうし。こういう時代にかつての終身雇用制度の名残のような労働環境だけが残って
いるの会社とかは本当に厄介な存在だなと感じます。

次々既卒が生まれるのですから全員は救済しきれないでしょうね。例えば卒業後3年までは新卒と同等とするとか決めたとしても4年以上前に卒業した人は救済されないし、なんだかんだで20年くらいはそういう人が相当数積み重なっている。企業としても40歳でパートしかしなかった人を雇用は難しいだろうし、雇用しても待遇はどうするの?40歳として標準的な給与にするのか、新卒と同じくらいにするのか。40歳の人を手取り20万円くらいで働かせるの?とか色々問題があります。

うまく行かない戦略に拘泥するのではなくさっさと変えることが望ましいでしょうね。その一つの方法は海外に行くことです。

abzuun より:
2011年11月6日 11:46 AM (編集)
ほーむれすなう(笑)

お金はかかっても旅はいいもんですね。外国で友達の家に泊まるとか、おれも一生に一度でいいからそういうリア充体験をしてみたい。

オナニートさんの日記を読んでると、これだけネットが発達して家に居ながら世界中にアクセスできるな時代でも、実際にお金と時間をかけて現地に足を運ぶと面白いことが沢山あるのだなーと感じます。最近は、英語ならスカイプで勉強できるし、翻訳機能も進んできたし、放浪しても現地で日本人向けのサービスが充実している国が多くていまいち刺激がなさそうだなあと個人的には思ってましたから。

泊めてくれるかは国民性によるみたい。トルコ人は結構OK。モンゴルなんかはノーアポで行っても泊めてくれるらしいので、そっちの文化を引いているのかも。あ、でもトルコでは「彼氏」は泊めてくれないらしいですよ。リア充になると追い出される。よくわかんないけど、外で二人きりで泊まってこいということかな。

まだインターネットでは実体験ほどのものは得られないと思います。一番大きいのは自分がそこで生活できるかということを確認することでしょうか。食事とか文化とかあと仕事を見つける可能性があるかとか。

海外ニート より:
2011年11月5日 1:55 AM (編集)
ニートの海外就職日記の後継サイトです。
http://jbbs.livedoor.jp/business/13435/

時々見てます。