ニートステーション・25

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コメントたくさんありがとうございます。

ニートの日記

匿名さま

シーボブログかと思いましたw

真似しました。

匿名さま

なんか、とてもしんせんです…

道下さんありがとう。

どせいさま

最初 RSS でみたので本気でシーボブログかと勘違いしましたw
よく御殿下に行かれるのですね.もしかしたらすれ違ったりしているかもしれません.

RSSだとデザイン見えないのでそっくりかも知れませんねー。御殿下は最近から始めたので、これからすれ違うかも知れません。今日は軽い筋肉痛です。

匿名さま

いつも拝見させて頂いてます。
初コメントです。

上機嫌ですね。

ありがとうございます。国1が最後の綱なので、インターン採択が順調なのは嬉しい限りです。

社会人移行中ニート(tyn)さま

こんにちは。中央官庁って、外資みたいにインターン⇒内定という流れなのですか?

えと2つ。まず中央官庁は普通は国1,2,3→官庁訪問です。インターンは必須事項ではありません。が、周りに話を聞くと説明会で常連になるとかで顔を売っておくことは重要だそうです。短時間の面接で決めるより、普段から出入りしていておおよそのことが分かっている方が採用する側としても安心なのでしょう。もちろん、普段から失態を見せていると逆効果になると思います。

実際に官庁で働いている人に話を聞いても、1年あるから「業務説明して下さい」とか言って早めに訪問するようにというアドバイスを貰っています。官庁訪問の時期によーいドンで走り出すのでは既に遅れていると言うことですね。

もう1つですが、別に外資もインターン必須というわけではないですよ。これも顔を売っておくことは有利に働くかも知れない程度です。外資系投資銀行なんかは長期のインターンをするし、本採用も360度評価というか、ある一人がダメだと言っても他の人が高く評価すれば採用される場合があります。だからインターンで働いて「ああ、あの人か、ぜひ欲しいね」という人がオフィスに複数いれば採用される見込みが高くなります。

日本企業だと、面接は勝ち抜き戦(仮に管理職に会えば高い評価が貰える人も1次面接で入社3年目の社員からは評価が低いと不採用)になるので、コネ採用と言えるほど強いオファーがないと意味がないし、インターンもちょっと充実した説明会程度の会社がほとんどです。

ビジョン

yukichi2009さま

onaneetさん。課題先進国であるがゆえに新しい産業が生まれることと、雇用が改善されることは当然別個のことだと思ったわけです。それぞれ促進しなければならない。

インターンおめでとうございます!!不躾ながら自己紹介が遅れましたが、学部学科は違えど僕は去年のonaneetさんと同じような状況なので、興味深く読ませていただいています。うらやましさ80パーセントくらいで応援していますwww

課題解決に動けば雇用はきっと生まれると期待しています。最先端の課題には途上国は参入してこないから、それは先進国だけの独占業務になるはず。

おいらと同じというと、就活と研究の板挟みで共倒れになりそうなのでしょうか。ううむ。学部あるいは修士なら就職を延期して進学してもいいかもしれませんよ。いま思うと、指導教員に海外派遣してくれとぴーぴー泣きついていると、大学のお金で海外に行けるかも知れません。で、英語でディスカッションできるくらいに鍛えて海外で就職するというのが意外と現実的かなあと思うこともあります。

キセル

シントさま

マシな政党がどこもありませんね。しかも政策で主張というより、いかに国民にうけるかの「ありがとうございます」とか、にこやかに握手するとか、どこのサービス業だよと言わんばかりの宣伝。うんざりします。
もう少しニートやひきこもり、フリーターや非正規労働者に目を向けて欲しいです。

そういえばオバマはTwitterをずいぶん使ったのにTwitter選挙活動はダメと内閣が言ったとかいう話がありますね。相変わらず日本の選挙はどぶ板というか、街宣車で騒音をまき散らして、街ゆく人に握手を求めるわけです。

たぶんニートやひきこもり、フリーターや非正規労働者のことはあまり意識していないと思いますよ。だって実感無いもの。日本人がダルフールの虐殺を聞けば「酷い話だ」と思うけど、本気で感情移入する人は多くないと思います。

みかんさま

はじめまして。記事が興味深く、いつもおじゃましています。

マニフェストがキセルって、思っていなかったですけど言われると「確かに!」って思います。若者が票にならないからでしょうか?(卵が先か鶏が先かという話かも知れませんが…)

あと、個人的には例え選択肢が目くそ鼻くそレベルの差しかなくてかつ選択肢自体がそんな風に好ましいものでなくても、よりマシな投票をしようと考えています。

白票等の意思をくみ取るつもりがあるなら、もっとマシな政治がおこなわれていると思うので。

予想はしていたけど、第44回衆議院議員総選挙における年齢別投票率を見ると、明確に若年層は投票率低めですね。これでは若年層に受けるマニフェストを作るはずもないか。

投票先は難しいですね。共産とか社民に入れるのはうーん・・・

にーとさま

植草さんのブログ読みましたか?

読んでないです。キセルの話があったのですか?

三大なんとか

Masterさま

「三大ギタリスト」の件ですが、これはセールスを意識した恣意的な表現であるというのは有名事実かもしれません。しかも日本限定。私はJeff Beckの偉大さ(笑)を知らしめるときに、あえて「三大」という表現を使っています。素人に紹介する文句としてわかりやすいものですから。

ただ、Clapton、ペイジ、ジェフの三人は、「ヤードバーズ」というグループに在籍していたという共通点から、「ヤードバーズ出身で、ギタリストとして著名になった三人」といえば、より正確な表現かもしれませんね。

あ、ちなみに「3」という数字は、ものごとを分類するときに最も受け入れやすい数字らしいですよ。何かの本で仕入れた知識ですが・・・。

そうですねー、セールスにはいい文句だと思います。ロックに興味ある?じゃあ三大ギタリストは欠かせないね、みたいに言えば売りやすいですからね。

3は色々な意味でマジックナンバーでもあるようです。3より大きいものは「たくさん」の民族があるという話ですし。

おるそさま

世界三大料理の「トルコ料理」とは「イスラム圏の料理」という意味で西洋側が使っていたものと解されます。
昔の英語の小説なんか読んでるとエジプトのケバブなんかすらも「トルコ料理」と呼ばれている例がありますね。

中央アジア・インド(ムガル朝はイスラム)・ペルシャ・中近東・北アフリカは「イスラム世界」で括って内部で料理文化の共通性があるので、この意味においては確かに「トルコ料理」を世界三大料理の一つとして数えても構わないと思います。
事実、イスタンブルが栄華を極めていた時代はこの広域エリアの料理が王宮にて全て食されたのですから。

オリエンタリズムという意味でトルコを使っていたこともあるようですね。トルコ風呂とかもイスラムは堕落した生活をしているぞという意味でトルコを付けたらしい。トルコ風呂ってローマもそんな感じだったよーな。

ケバブはトルコでも色々あって、イスケンデルケバブはイスカンダール(=アレキサンドリア)のことかな、なんて思っています。でも、ギリシャにもあったかな。ケバブって何なんだろう。

トルコは長い間、ひょっとすると今でも文化の交流点にあったのを強く感じます。日本はアジアの端で、しかも鎖国していた時期もあるので独自色の強い文化ですので、なかなか興味深いです。