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雑記。

タイの求人

【ポジション】…翻訳
【業種】…タイ系大手翻訳会社
【仕事内容】… 各種ドキュメント翻訳【英→日、日→英】
【募集要項】…年齢不問。英語翻訳レベル(TOEIC900程度)。
【給与】…65,000バーツ
【勤務地】…バンコク

65,000バーツはGoogle先生によると17.8万円くらいだそうです。このくらいあると、どのくらいの生活ができるのでしょうか。贅沢をしたいとは思わないけど、シャワーのお湯が出ないとか、かなり暑いらしいのでエアコンがないのはキツイかなと思います。最近は為替レートがずいぶん変わったけれど、外こもりの本によると日本円で5万円もあると、そこそこの生活ができるらしい。

とりあえずTOEICを受けてまともなスコアを出さないと。

あとはどーでもいい話。

単焦点レンズって面白いのかな

単焦点レンズが面白いらしい。単焦点レンズは構造が単純で、結果的に安く、明るいレンズが多いという話。しかしあまり安いようには感じない。ニートだからかな。

標準のズームレンズを使っていると18mm(27mm換算)〜105mm(157.5mm換算)まで自由に変えられる。自分の好みでいうと18mmで撮影すると非常に空間を広く感じられて気持ちがいい。



18mmで撮影

それを35mmで撮影すると

dsc_0005

ずいぶん狭くなる。さらに50mmになると

dsc_0006

50mmとなると望遠レンズと言ってもいいんじゃないかと思う。かなり遠くの18mmでは読み取れないような文字も50mmなら読めてしまう。50mmの単焦点レンズを使うということは、いつもこの焦点距離で撮影をするということになる。

35mm F1.8

50mm F1.4

明るいレンズということは

明るいレンズを使うと部屋の明かりのような暗い状況でもシャッタースピードを稼げるということになる。しかし、被写体深度が浅いためにボケるところが増える。これを楽しむ人もいるようだけど、実際には使いにくいと思う。そのため、F1.4のレンズであっても何段か絞ってF2.0とかで撮影することになる。だったらF1.4って意味ないよーな。

などなど、疑問は尽きないので、とりあえず1つ単焦点レンズなるものを使って耳学問じゃない知識を得たいものだ。そうすると安い35mmがいいだろうし、50mmは焦点距離が長過ぎる。